車体  SUZUKI GSX−R1000 K1 ターボ
     
仕様  
  ホイール: JB
  タイヤ: BS 002 #3
  フロントキャリパー: 32/36ラジアルMONOブロック
  フロントディスク: ブレンボ 305φ T=6 SUZUKI
  フロントブレーキパッド: ブレンボ Z01
  ブレーキマスター: ブレンボ ラジアル19φL18
  ブレーキホース: スピードフロー&グッドリッジ 
  三又: AL削り出し
  フロントフォーク: オーリンズ  GSX-R1000 K4用
  リアショック: オーリンズ
  マフラー: ブライトロジック オリジナル
  リアキャリパー: ブレンボ 34φ削り2p
  リヤディスク: ブライトロジック  フローテング220φ
  ドライブチェーン: RK 530XW
  フロントスプロケット: サンスター 18
  クラッチ: 油圧クラッチに変更
  クラッチマスター: ブレンボ ラジアル19φL18 SSTスリッパークラッチ
  カウル: クレバーウルフ FRP加工
  シートカウル: クレバーウルフ  FRP
  スイングアーム: ヨシムラ
  ステアリングダンパー: オーリンズ 
  タンク: ビーター AL
  スクリーン: クレバーウルフ
  Rリンク: ヨシムラ
  ウインカー: LED
  テールランプ: LED
  ボデーカラーリング: アイダカークラフト
  ナンバーホルダー: ブライトロジック
     
エンジン  
  サブコンピュータ: HKS
  その他: スウェーデン製ターボkit  240ps
     
特徴 5500〜6000回転を越えたあたりから狂ったように加速します。
キットのままのクラッチの時はスプリングが硬い為に レバーが重かったが、コイルスプリングタイプのスリッパークラッチに交換してワイヤーから油圧に変更し、かなり握りも軽くなり一般市街地もほんとに普通に走行することが可能となった。