車体  SUZUKI GSX−R1000 K8
     
仕様  
  ホイール: ビトーR&D  白ライン仕様   (¥370,000)
  フロントキャリパー: ブレンボ ラジアル KIT  (¥137,600)
  フロントディスク: ブレンボ 5.5mm 320φ ¥56,000)
  ブレーキマスター: ブレンボ ラジアル AL削り 19φL18  (¥85,000)
  ブレーキホース: グッドリッジ オリジナル製作  (¥36,000)  
  フロントフォーク: オーリンズ FGR&T K8用
  リヤショック: オーリンズ TTX 
  マフラー: ブライトロジック オリジナル FULL EX
  サイレンサー: ブライトロジック カーボン
  リヤキャリパー: ブレンボ new カニ削り
  ドライブチェーン: RK GP525UWR
  フロントスプロケット: サンスター 17t
  クラッチ: STD  スリッパークラッチ
  クラッチマスター: ブレンボ ラジアル AL 削りだし
  フロントフェンダー: ドライカーボン K8用  (¥31,000)
  リヤフェンダー: オリジナル フェンダーレスkit
  スクリーン: マジカル カーボン
     
特徴 GSX−R1000K7・8でうちで一番おすすめなパッケージです。
完成して試乗してきましたが、この仕様はほんとGSX−Rがとっつきやすくなります。あまりレーサーレプリカを意識しないでいいと言うか・・・ホント乗りやすいですね。隼は特にそうですけど、GSX−Rもクラッチがすごく軽くなるので信号待ちから左折・右折など 微妙なクラッチワークがとても楽になりスムーズに走りやすくなります。渋滞中のすりぬけや車線変更などでも自分に余裕ができ回りがよく見渡せるようになり、結果安全にもつながる気がします。
また、乗りやすくなる要素の一つとしてマフラーやホイルなどを交換することで25キロぐらいの軽量化になる、バイクは やっぱり軽いほうがいいですからね。レーサーレプリカ(スーパースポーツ)系に乗りたい乗ってみたいと思ってる女性のライダーはGSX−Rがおすすめだと思いますよ。